【ドラクエウォーク】属性相性の効果とメカニズムまとめ!

ドラクエウォークでの属性相性についてまとめています!

 

バトル中に表示される「弱点」「耐性」といった文言、誰しも一度は目にしたことがあるはず。

 

しかし、弱点をついたことがわかっても、いったいそれがどういう効果を持つのか?どういう相性があるのか?は意外と知らない人が多いようです。

 

本記事では、そんな属性相性についてみっちりと解説していきます!

 


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【ドラクエウォーク】属性相性の種類と仕組み

属性には等倍・耐性・弱点がある

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ドラクエウォークには、攻撃手段に応じてさまざまな属性系統が定められています。

 

たとえば「氷の呪文は火の敵に強い」というように、属性ごとに相性というものが存在し、それらを考えながら戦うというのが戦略性のひとつとなっています。

 

属性によって発生する効果は主に三つ「等倍・耐性・弱点」です。

 

弱点属性を突けばダメージはアップし、耐性に阻まれてしまうとダメージは下がります。

 

それぞれ攻撃時に表示が出るので、強敵と戦う際は見逃さないようにしましょう。

 

ちなみに、なにも表示がでないときは「等倍」属性となり、ダメージの増減はありません。

 

どの属性が弱点かはモンスターによって異なる

どのモンスターにどの属性の攻撃が有効か、はモンスターによって異なります。

 

そしてドラクエウォークに存在するモンスターの数は非常に膨大!

 

ほかのゲームのように、わかりやすく弱点属性が設定されているわけでなく、また弱点かどうかも攻撃するまでわからないので、全てを覚えておくのは至難の業。

 

弱点属性は、特に気をつけたい強敵かメガモンスターのものだけを覚えるようにするのがおすすめです!

 

【ドラクエウォーク】相性有利の属性でダメージはどのぐらい増える?

弱点属性のダメージは約1.2倍

敵の弱点属性を突いた場合、原則としてダメージは約1.2倍に増加します。

 

最終ダメージに乗算される形で増えるため、効果は絶大!

 

ボスやメガモンスターなど、強敵と戦う際は必ず弱点属性を用意しておきましょう。

 

弱点倍率の異なるモンスターも存在する

弱点を突いたときの増加倍率が1.2倍にならない敵もまれに存在します。

 

たとえばイベントモンスターのアンドレアルは、メラ系が1.2倍でバギ系が1.1倍という、ちょっと特殊な属性相性を持っています。

 

これも攻撃してみるまでわからないことですが、可能な限り弱点倍率の大きい属性で攻撃することをおすすめします。

 


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【ドラクエウォーク】相性有利じゃないのに弱点属性の表示が出る?

装備の「属性ダメージアップ」の効果によるもの

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ごくまれに、弱点属性じゃないはずなのに「弱点」の表示が出ることがあります。

 

実はこれ、装備の「属性ダメージアップ」効果によるものなのです。

 

「属性ダメージアップ」効果のついた装備を複数つけて、その合計が5%を超えると、もともとの耐性に関係なく「弱点」表示が出ます。

 

装備効果がしっかり発揮されているのはうれしいことですが、敵の弱点調査のときは邪魔になるので注意しましょう。

 

系統ダメージアップでも同じ現象が起こる

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属性ダメージアップだけでなく、系統ダメージアップ系装備でも同様の現象が起こります。

 

属性ダメージアップ装備と組み合わせれば大きな効果を得られるので、うまく組み合わせてバトルを有利に進めましょう!

 





ここまで読んでくれてありがとうございます。

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いつまで利用できるか分からないので、今のうちにやっておくことをオススメします。

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